先日撮影した自作アプリ「I saw it !」の使い方動画をYouTubeにアップしました!!

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9月になりました。。。
一時期よりは暑さ和らいだ気がしますが、それでも例年に比べると残暑がきついですねぇ( >Д<;)

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日時:2010年08月30日 10時28分  |  カテゴリ: D.I.Y  |  コメントを追加
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先々週にAppleへ申請していたアプリが無事に登録されました\(^o^)/
初めて作った物だったので、まさか一発で受理されるとは思っていませんでした

アプリ名は「I saw it !」といいます
直訳すると、「私はそれを見た!」ということになりますが、このsawという動詞、「のこぎりで切る」という意味もあるので、「私はそれを切る!」という感じのネーミングですw
sawといえば有名なホラー?映画SAWを思い出しますね
結構あの映画好きなんです( >Д<;)

話を戻します・・・
簡単に機能を説明しますと、ベースとなる板から必要な大きさのパーツを無駄なく切り出すにはどう配置したらいいか?というのを自動的に計算してくれるアプリです

例えば日曜大工で本棚を作るとします
これまでjanusの場合、事前に自宅でイラストレータなどを使って必要なパーツを書き出して、カット回数が少なくなるよう考えながら手作業で配置、作図した後に、A4に印刷したものを持って行きそれを見せながら店員にカットしてもらっていました
このアプリを使えば、必要なパーツの寸法、個数と買う予定の板の大きさを入力するだけで店でカットしてもらう時に効率のよい配置を即座に表示してくれます(店でカットしてもらう時に効率のよい配置というのは、店の大型の電動のこぎりの場合端から端まで一直線にカットされてしまうことを考慮したということです)
のこぎりでカットするときに生じる切りしろもちゃんと指定できるので、買った板がギリギリすぎて最後のパーツだけサイズが小さくなったということも回避できます
その場でデータの修正が行えるので、店で事前に想定していたサイズの板がなく、しょうがなく別のサイズの板に変更した場合でも安心です

このアプリは木材のカットだけを想定しているわけではないので、例えば鉄板や布など欲しいサイズのパーツを大きな物から切り出すという用途全般に使えます

是非日曜大工好きな人に使ってもらいたいです

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日時:2010年06月15日 14時26分  |  カテゴリ: Item  |  2 コメント
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Appleの戦略に見事ハマっているjanusですw

新機能搭載で新しいiPhoneが出ます!!

しかし、発売日にはどうも黒しか出せない模様・・・
初期の3gを使っており、Updateしてもマルチタスクの恩恵にはあずかれないので買い替えは必至なのですが黒か・・・

今日の夕方から予約開始なのでもう少し悩んでみますw

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引き続きiPadネタです

カメラ コネクション キットにはUSBとSDカードリーダがあるのですが、残念ながらCFカードリーダはありません
世間ではSDカードリーダがあれば十分と思われるかもしれませんが、一眼レフユーザにとっては重要な所です
USBでカメラを接続しても認識することは前回の記事にも書きましたが、転送の間カメラが使えずシャッターチャンスを逃してしまうかもしれません

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日時:2010年05月30日 04時38分  |  カテゴリ: Item  |  3 コメント
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カメラ コネクション キットで一眼のRAWデータが扱えると聞いて、買おうか悩んでたのが一気に傾き、気がついたら64GのWi-Fiモデルを予約していました

無事、発売日に到着したので肝心のカメラ コネクション キットの具合を確かめる意味もこめて、EOS 5D Mark IIで撮影した写真をiPadに取り込みiPad上で編集して投稿しています

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日時:2010年04月10日 06時08分  |  カテゴリ: Item  |  コメントを追加
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「PadNotes iPad app preview」

PadNotes

「Ipad sketch on sketchbook pro」

SketchBook Pro

欲しいけど、実際どれぐらい使うだろうか・・・

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